今日帰りにラーメン屋でメシを食っておりましたらば、
隣に座っていた50代ぐらいの男性(たぶん飲んでる)が、店中に聞こえるような大声量で、

 
「酒と女は2合(2号)までって言うからな」
 

聞いたことあらへんがな。。それより声、落として落として。
周りの若いカップル達が黙ってしまったではござらんか(・ω`・*)
 

「酒は古い方がいい、女は新しい方がいい」

その通・・いやちがう、まだ言うか!
ちょっと頷きそうになるけれども(殴)、声を落として落としてorz


 

無限大かつ千差万別、ひとりひとりの至宝遊びがある

庵ブログで、語録記事を初めて更新します☆

少し前にお知らせしましたですが、語録ブログと庵ブログがドッキングすることになり、
これからこのブログで語録を記録してまいることになりました。
お知らせ記事はこちら

語録記事の移動をコツコツ進めつつ、ぼちぼち新語録を更新してまいります☆

 

さて、本日記録する語録は『至宝遊び』。
登録処の日付を見てみますと、今年の1月1日になっておりまするので、
たぶんカウントダウンチャット中に勃発したのではないか☆

天照が口走った語録のようです(`ェ´)やりました
推薦してくださったれんふあさん、どうもありがとうございます!

 

至宝遊びとはどんな遊びなのか

至宝に関わる数多のアクション、これすなわち『至宝遊び』なり。
りんちぇ弄り然り、りんちぇを使って日夜妄想すること然り、天照庵も至宝遊びそのもの☆

どこか禁じられた遊びのような匂いがあるところもよろしいですね。
家族の前で堂々とできない感じでね(照)

それ故、迷さま同士の間に芽生える絆感がさらにUP!

一般社会では秘めておかねばならないようなコトでも、
迷世界ではぶっちゃけてさらけ出せる、これがまた心地良いのです。
この絆を『ファミリー感』と申しましょうか。

ちょっとマフィアのファミリー的だなと思ったりするでござるよ。>価値観が
イケナイ遊びほど凄い!と喜んで受け入れてくださったりとか(笑)
ぶっ飛んだコトをやらかしてくださる迷さまを、「すげぇやり手だ!」みたいなね☆爆

 
至宝遊びの可能性はまこと無限大なり。

迷さまの数だけ至宝遊びがあり、共に遊べる仲間がいてこそ楽しい☆
そして仲間がいるからさらに加速する(皆で一般感覚マヒ&客観的に止める者なし)

至宝さまは遊び方(遊びのネタ)に事欠かぬ御方。
魅力無尽蔵な方でございまするから、まだ知らぬ至宝遊びがたくさんあるはず。
とことん至宝を味わい尽くし、至宝遊びを深め尽くし、皆で堕ちてまいろうではござらんか(`ェ´)

奔放に遊ぶ我らを許してくださる至宝さまに感謝☆

 

フォーラムを覗いていたら、至宝遊び力が高い絵を発見しました☆
春のパン祭り』の時の絵ですね、懐かしいー!


© Jそんさん(Jそん的方丈1/20記(画廊)より) お借りして来ました!多謝感謝!

これぞ、ザ・至宝遊び!